食事を作るうえで常々面倒臭いと感じている食材は

食事を作るうえで常々面倒臭いと感じている食材は、野沢菜といった葉っぱを洗い落とすことが大切な野菜なのです。
野沢菜などのはっぱを洗わないと除虫剤や害虫が不安になってしまうので、下ごしらえにめっちゃ手間がかかってしまいます。
はっぱの青果でも特別面倒だって考えるのが小松菜だったりします。
葉がぺらっぺらでほんとに洗いにくいし、葉っぱの枚数もいっぱいあるので洗浄するだけで手間が掛かってしまいます。
しかし、奥さんは小松菜のことが大好物なんで、しょっちゅう電気冷蔵庫の野菜庫の中に仰山入っているので、週に3~4回料理したりしてます。
電気冷蔵庫の野菜庫の中に常日頃からほったらかされてるナメコやカリフラワーなどの残り野菜なども料理しなくっちゃならないので、毎回別の惣菜を調理してます。
度々作るのが小松菜とツナのマスタード和え、小松菜と豆腐、ツナのチャンプルー、ごまだれで美味しい坦々小松菜、そんでもって豚肉と小松菜のにんにくごま油焼き、小松菜のスピードしょうが蒸しですが、美味しい!簡単!小松菜とちくわの炒め物、小松菜とにんじんのナムルなども度々料理します。
最近、小松菜、ちくわ、厚揚げの塩炒め、小松菜と豚肉のさっと蒸し、小松菜の納豆あえ、小松菜と砂肝のにんにく炒めなんか美味しそうだなと考えた料理方法も探し出したので、これから先作っていこうって思ってたりします。
せっかく苦労して下拵えをおこなうのだから、さまざまなメシを調理しないと勿体ないかなと思ってしまうので。